【今日のおすすめおまじないはここをクリック!】
今日は火曜日です。勝利のおまじない。入学式、クラス替え、転職、新入社員…新しい環境に向かうおまじない

【呪い】恨みを晴らすおまじない

【呪い】恨みを晴らすおまじない

このサイトでも最近増えてきた、恨みを晴らす呪いのご紹介です。
どうしても許せないことがある、絶対に許さない!この恨みをはらさないではいられない!という時のおまじないです。

人は生きていれば、色々なことがあるもの…憎いと思いつつ何もせずにいるよりは、ひっそりと呪いをかけて自分の恨みの念を発散させましょう。

スポンサーリンク

恋人同士や夫婦を別れさせる呪いのおまじない

付き合っている二人、恋人同士や夫婦を別れさせる呪いです。とても有名な呪いで、鏡と赤い口紅があればすぐにできます。

用意した鏡に赤の口紅でカップル二人の氏名を書きます。その後鏡を破壊しゴミとして捨てましょう。鏡を割る時に最初からビニール袋にいれて割ると簡単に掃除できます。また、割る時に金づちなどで叩いて割ると簡単に割れます。何度行っても問題ないおまじないです。繰り返し行うことでより効果が高まると言われています。

この鏡のおまじない、ピンクの油性ペンで行うバージョンもあります。下記のライバル退散のおまじないに掲載されていますので、読んでくださいね!口紅のバージョンの方が効果が出た方が多いです…。ただ、ピンクの油性ペンだと必ず叶うっていう方もいますので、順に試されるといいでしょう。

別れさせるおまじないはたくさんあります。こちらの記事も読んでね!

カップル、夫婦を別れさせる、略奪愛、恋のライバル退散のおまじない
好きだと思った相手に、ライバルがいることはよくあることです。ここではカップルを別れさせる、ライバル退散のおまじないを集めました。 こういった恋のライバ...
不倫、ライバル退散、縁切り、別れさせる、略奪愛のおまじない
「不倫、ライバル退散、縁切り、別れさせる、略奪愛のおまじない」の記事一覧です。

憎い人を呪う、ぬいぐるみを使った腐敗の呪いのおまじない

「人形」は「ヒトガタ」と読むことができるように、昔から人間の魂を模したものとして、様々な儀式で用いられてきました。
人形にまつわる心霊現象…古今東西たくさんありますね。その中でも今回は手に入れやすいぬいぐるみを使ったおまじないです。

まずぬいぐるみを用意しましょう。どんなぬいぐるみでもオッケーですが、恨みを晴らしたい相手に似た物を選びましょう。そのぬいぐるみのお腹の部分の縫い目を裂いて食べ物や土を混ぜたもの、そして呪いたい人の名前が書かれた紙を詰め、再び縫い合わせます。

その後ぬいぐるみをビニールなどで二重に包み、一ヶ月ほど放置した後、呪いたい人物にしてやりたいことをします(憎しみを込めて痛めつけましょう)。

すると相手にも同じようなダメージを与えます。

呪いのおまじない、蝋人形で恨みを晴らす

蝋人形を使った呪いです。呪いの蝋人形…この言葉だけでもとても呪いが効きそうですね。

まずは蝋人形を用意します。この蝋人形ですが、魔術用品店で人型のろうそくを購入するのが一番簡単かもしれません。その場合は黒の蝋人形を購入しましょう。もしそれを用意するのが難しいという場合には代わりにバターや牛脂を塗った人形でも大丈夫です。今は100円ショップで人型のプラスチック製の人形がたくさんあります。その中で相手に似ているものを探し、その人形にバターか牛脂をベトベトに塗りましょう。
そして人形に呪いたい相手への念を込め、時計の針に括りつけ、そのまま放置します。時計も置き時計でも掛け時計でもいいので、針の部分に人形をくくりつけられるくらいの大きさにしましょう。
人形の重みで針が止まっても問題ありません。動かない時計でも大丈夫です。

この呪いがかかれば、あなたが相手から被害を受けたのと同じ時間に恨みを晴らしたい相手にも災いが発生するようになります。

人形を使った呪いは日本でもあり、藁人形がとても有名ですね。
藁人形はかなり作法が難しく、オススメしません。失敗すると全て自分に返ると言われています。

恨みを晴らす、ろうそくを使った呪いのおまじない

ろうそくのなかに憎い人物の人形(ヒトガタ)を閉じ込める呪いのおまじないです。

まずろうそく二本(白のキャンドル)と和紙を用意します。ろうそくは一本は太めのものを用意し、太めのものを縦方向に二つに割ります。割った中を少しくり抜いておきます。芯は取らないようにしましょう。和紙で人形(ヒトガタ)を作り、そこに呪いたい人物の名前を書き込みます。その後その人形(ヒトガタ)を丸め細い棒状にします。ろうそくのくり抜いた部分に人形(ヒトガタ)を入れます。芯に沿わせるように入れます。

人形(ヒトガタ)はろうそくの中に筒状にして入れますので、あまり大きなものにしないようにしましょう。

残ったろうそくに火を付け、そこから溶け落ちる蝋で二つに裂いて、中に人形(ヒトガタ)を入れたろうそくを接合します。その接合したろうそくに火をつけて呪いの念をかけながら燃え尽きさせましょう。燃焼時間が長いろうそくだと苦労しますので注意です。

恨みを晴らす呪い、瓶・ペットボトル

人形を使った呪いよりもずっと簡単な呪いです。

真夜中の深夜12時をすぎたら、透明な瓶、もしくはペットボトル(付いているフィルム等は剥がす)に十円玉(相手の生まれ年のものだとより強力)と呪いたい人物の髪の毛を入れ、それを寺社などの敷地の土に埋めましょう。掘り返されないように深く埋める必要があります。
これにより相手にはさまざまな災難が立て続けに起こります。

邪眼の呪い

邪眼の呪いは世界最古の呪いでしょう。具体的な方法は非常に簡単です。

ただ単に呪いたい人物に向けて、憎しみ、呪いの視線を日常的に向ける、というものです。ただしこれを行う際には相手に決して感づかれてはなりません。

呪い、恨みを晴らすおまじないで注意したいこと、反りを起こさない、反動を喰らわないために

呪い系、復讐系で注意したいことは「決して相手を憎まない」ということです。「何言ってんだお前…んなことできるか、何のための呪いで復讐だ」と思われるかもしれません。
ですが、これは経験上、より効率的で効果的な方法の一つなのです。

まず相手に対して恨みを晴らすおまじないや呪いを行なった後は、気持ちを切り替えて「相手が自分とは違う環境に行ったほうが幸せになる」と願いましょう。恨みや憎しみの気持ちは全てこの呪術に込めてしまって、その後憎しみを手放すのです。

どんな人間にも「守り」があります。守護霊様とかハイヤーセルフとか色々な呼び方をされていますが、誰もが守られているのです。
呪いをかければこの「守り」が跳ね返そうとしてきます。「あんな悪人がうまくいくなんて世の中は不公平」…こんな時の悪人は非常に守りが強い人だと言えます。こういう守りが強い人へ呪詛をかけるのは難しいことです。

しかし、「幸せを祈る」ならば問題はありません。幸せになってほしいという願いをはねのける必要がありませんから。

憎しみの念を呪詛に変えてぶつけた後は、相手が違う場所で幸せになると祈りましょう。例えば、夫婦やカップルを別れさせるなら「この先本当のソウルメイトが現れて本当の幸福をその人と掴む」と祈り、同じ職場の同僚や上司なら「栄転やヘッドハンティングで新しい職場に行って、給与も上がり必要とされて幸せになる」と祈りましょう。
憎い相手の幸せを祈ることは非常に苦しいし、辛いことです。しかし相手の潜在意識に入り込んで操るなら、幸せを祈ることの方が効果的なのです。
憎しみを手放せないときはホ・オポノポノを唱えるのもいいでしょう。

ホ・オポノポノで潜在意識をクリーニング
私たちの潜在意識は自分でも気づかないうちにネガティブな感情で汚れてしまいます。 辛かったことや悲しかったこと、不安、恐れが潜在意識を汚し、引き寄せやおまじ...

 

 

コメント 読むとモチベーションアップ

  1. ポッキー より:

    鏡を割るやつ、こちらのサイト内の離婚させるおまじないのカテゴリーでは赤い口紅ではなくピンクの油性ペンと見た気がするのですが、どちらでしょうか?

    • 02omajinai より:

      こちらのものですよね!
      https://omajinai3-24.net/taisan/
      この鏡のおまじない、バージョン違いで「ピンクの油性ペン」で書くものもあります。こちらの方が書き順などが決まっています。
      口紅のバージョンの方が効果が出た方が多いです…。ただ、ピンクの油性ペンだと必ず叶うっていう方もいますので、順に試されるといいでしょう。
      願いが叶いますように!

      • ポッキー より:

        お返事ありがとうございます。
        口紅バージョンは書き方は縦書き横書き、左右上下など決まりはないんですかね?
        人の気持ちを利用して都合よく扱われてたことが許せなくて。
        気休めでもいいから何か恨みを晴らせるおまじないしたくて…
        確か何回やってもいいおまじないですよね?
        ピンクのペンと口紅両方やってみようと思います。

        • 02omajinai より:

          口紅バージョンは書き順に決まり等ないんですよ〜。
          何度行っても問題ありません。
          ぜひ気持ちをはらしましょう!。
          願いが叶いますように!

error:Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました