【今日のおすすめおまじないはここをクリック!】
今日は火曜日です。勝利のおまじない。

ジプシーの恋の復讐のおまじない(彼に捨てられて復讐したいときに)

捨てられた元彼への復讐のおまじない

恋人と別れてしまった、捨てられてしまった…自分も納得しての別れならいいですが、納得できずに苦しい思いを持ちつづけることも多いでしょう。そして、相手に圧倒的に非のある恋の終わりも…。

ここでは恋の復讐のおまじないをご紹介します。
このおまじないをしたらすっきりと彼のことを忘れ、次の恋に進むための準備をしましょう。彼のことを思い出さずにいる方が、おまじないの効果がよくなります。

スポンサーリンク

ジプシーの恋の復讐のおまじない

ジプシーに伝わる、大変有名な恋の復讐のおまじないです。
彼に手ひどく振られ、その元彼が別の恋人と結婚したときは、元彼の髪を鳥の巣に入れましょう。その結婚は悲しい物になり、彼があなたを恋いこがれるようになります。

このおまじないは鳥の巣から、彼の髪の毛を取り出すまで続きます。

そのほかのジプシーのおまじないや元彼に後悔させるおまじない

ジプシーの恋のおまじないで有名なものに「ろうそくチクチク」と言われるおまじないがあります。

ろうそくチクチクのおまじない

このおまじないも大変人気のあるおまじないで、別れた相手が自分と別れたことを後悔し、復縁するというおまじないです。
別れた相手が自分との別れを心底後悔してほしいという気持ち…非常によくわかります…。別れた相手に後悔させるおまじないは他にもあります。こちらはもっと復讐的なパワーのあるおまじないです。

元彼に後悔させる白魔法

質問など

この場合は結婚した場合しかできませんか?
他の人と付き合った場合でもできますか?
このおまじないはジプシーのおまじないの中では有名な物です。
結婚した相手にのみ効果があるそうです。

自分の元を去った恋人に復讐する人形のおまじない

このおまじないは出所不明ですが、非常に力が強いと言われています。力のあるおまじないは、どうしても気持ちを飲み込まれてそのおまじないや復讐したい相手に執着してしまいがちですが、おまじないが終わったら気持ちを切り替えて、おまじないのことも元カレや元カノのことも忘れてしまう方が効果が出やすいです。

自分の元を去った恋人に復讐する人形のおまじないのやり方

人形のおまじない

白い紙で人形を一体作り、その人形に相手の名前、年齢、生年月日を黒ペンで書き込見ます。
その人形を両手で挟み込み相手のことを思い出しながら、自分がいかにこの恋で辛かったか、どんなにか相手に復讐したいと思っているかを告げます。この時、相手の名前を入れながら、なるべく詳細に語りましょう。
気がすむまで、人形に自分の気持ちを伝え、どれだけ辛かったか、苦しいかを話し終わったら、ろうそく(普通の白いろうそくで問題ありません)に火を灯し、お線香に火をつけます。
火のついたお線香で人形の心臓部分を焼き切ります。焼きながら「私の心が戻るまでお前の心は戻らない」と唱えましょう。
このおまじないをすると、相手は心を失い何をやってもうまくいかず、面白く感じることもなくなるでしょう。ただ、あなたがこの恋の痛手を忘れ、新しい恋を始める準備が整えばこの呪いは解けるのです。

 

 

コメント 読むとモチベーションアップ

  1. 匿名2 より:

    いつもお世話になります。
    いつもありがとうございます!
    いつもおまじないに、スゴく助かっています。
    でも、なかなか上手くは行かないことが多いですが…

    ここに記載のある「鳥の巣に髪」ですが、田舎なので山に行けば鳥の巣はあると思いますが、庭木でやっても可能ですか?
    他だと例えば、鳥が使わなくなった、燕の巣とか…
    後、髪の毛をそのままいれて、後に取り出せなくなりそうなので、ティッシュに包んでいれても大丈夫なのでしょうか?
    よろしくお願いします。

    • 02omajinai より:

      庭木でも問題ありません。
      もう使われていない鳥の巣を使うと言うことですよね。
      それでも問題ないですよ!むしろ、使われている鳥の巣だと、カラス系なら襲われる可能性もありますから…。
      もちろんティッシュに包んで入れても大丈夫です。
      願いが叶いますように!

      • 匿名2 より:

        色々とありがとうございます!
        鳥が使ってない巣で、あっています!
        カラス系ではないので、大丈夫です。
        本当にいつもありがとうございます!
        やってみます。

error:Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました