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今日は月曜日です。自分を守るおまじない。7月27日(土)は土用の丑の日!

不幸の連鎖を断ち切る、自分を守る呪い返しのおまじない

不幸の連鎖を断ち切る、自分を守る呪い返しのおまじない

生きていれば嫌なこともたくさんあるものです。
「男は敷居を跨げば七人の敵あり」という諺がありますが、敵がいるのは男だけじゃない、女も男も若いも年寄りも、どんな善人にも敵がいるものです。気晴らしで人を陥れたりする悪人がいますから…。そして人から妬まれたり蔑まれたりすると、どうしても運が下がります。
人生がうなく行かないとき、何かいつもつまづきのある人はぜひ、このおまじないで不幸の連鎖を断ち切り、呪いがえしを行いましょう。

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七日間で不幸の連鎖を断ち切るおまじない

新月の7日前から行いましょう。七日間行います。
新月・満月の運行表

おまじないの方法

  1. 毎日、夜(あまり遅い時間でなくて良いです。会社帰りとかでも良いです)散歩して、乾燥した木の枝(20~30センチ位の長さであまり太すぎないもの)を一本ずつ拾って来る。
  2. これを七日間続けて枝を七本集める
  3. 七本の枝が集まったら枝を黒い綿の紐でぐるぐる巻きに巻いて束ねる
  4. 小さな焚き火をおこすか、暖炉や焼却炉があればそこで、3の枝を燃やしましょう。
  5. 3の枝を燃やしながら燃え尽きるまで次の呪文を唱える
    「不幸よ、私のもとから直ちに消え去ってください。輝ける新たな日々がもうそこまで来ているのだから」
  6. 燃え尽きたら水をかけて消します。残ったものは土に撒いてください。

いじめっ子に報復、いじめたことを後悔させる呪文

何の根拠もないいじめに対し、いじめを返すのは禁物です。なぜなら同じ土俵に立ってしまっては因果が等しく回ってしまいます。
この呪文を唱えて黙って待っていれば、相手は必ずいじめたことを後悔し、あなたのもとへ詫びにくるでしょう。

手順

  1. 邪念、邪気をはらうために「九字の印」をきる。
  2. 次の呪文を54回唱える。
    「おばち すすち まじち うるち」
  3. 最後に九字の印の祈りを解くために次の呪文を唱える。
    「おんばざら  としこく 」
  4. 1日のうち最低でも朝晩2回は唱える事。
    呪文を唱える前には必ず九字の印をきらなけらばならない。

この「おばち すすち まじち うるち」の呪文は他にも、いじめた相手からものを借りて、それを返すときにこの呪文を唱えながら返すと、いじめがやむという効果もあります。

リンゴをつかう「嫌なことが消滅する」おまじない

嫌なことがったら、りんごを使ったおまじないで解消しましょう。悩みや嫌なことを呟き、「消えろ」 と唱えながら横半分に切ったリンゴの片方にミントをすりつけます。
次に、割ったりんごをくっつけて元の形に戻し、合わせたまま串にさしてリボン(何色でもオッケーです)で結んで土の中に埋めます。
リンゴが腐るころには、悩みや問題はリンゴとともに消滅すします。

他人の呪詛を消す真言

他人からかけられた呪詛を消す真言です。会社でも家庭でも、聞きたくない嫌な言葉を呪詛としてかけられたら、この真言を唱えましょう。

「おんしゅちりきゃらろはうんけんそわか」

と毎日千回唱えると、他者からの呪いが消えて無くなり足かせが無くなります。ちなみに1000回唱えると約40分間くらいになります。

「ゴルゴンの護符」で防御

不幸を遠ざけるお守り、「ゴルゴンの護符」の作り方です。

ゴルゴンはギリシャ神話に出てくる髪の毛が蛇でできている醜い女の怪物です。このゴルゴンのイラストを持ち歩ける程度の紙に書きましょう。

ゴルゴン

顔の部分は灰色、蛇の部分は蛇を連想する色で塗り、紙の裏には自分のフルネームと“不幸と事故が遠ざかるように”と書きましょう。
それができたら紙を両手で持って、
「ゴルゴンよ、蛇の力を持ち、すべてを石にするものよ。われは汝の力を味方につけん。その目の力は我に対してなんの効力も持たず、我に訪れる不幸と事故を石にするためだけに働かん。ペルセウスの名において、かくあるべし」
と唱えます。

この完成した護符を常に持ち歩けば色々な不幸や事故を防いでくれます。効果は数ヶ月しかもたないから半年に一回は護符を燃やして新しいのに作り直しましょう。
注意点は護符を作り直す時は古い護符は必ず燃やすことと、紙とペンは呪術用とあらかじめ決めてあるものを使うか新しく購入することです。

陰陽師、安倍晴明の呪い返し

誰かに呪われていそうな時の呪い返しの方法です。
安倍晴明が考えたと言われています。

おまじないの方法

裁ちバサミ、自分の髪の毛7本、方位磁石を玄関の靴箱にしまっておきます。しまい方は

  • 方位磁石は北をしっかり合わせる
  • 靴箱は閉め切らない
  • ハサミは半分開いておく

というのを絶対に守りましょう。

方位磁石をちゃんと合わせないと、呪いが返せないだけでなく自分や家族にやってくるので注意しましょう。

玄関に虎の置物で呪いをかけた張本人を追撃

玄関の向かって左(玄関に入って進行方向の左)に虎の置物や絵を飾ると呪いや悪意を跳ね返すばかりでなく、呪いをかけた張本人を追撃してくれます。

鏡を使って呪詛返し

とても簡単な鏡を使った呪詛返しです。ただし、呪詛をかけた側(相手)の力量があなたより強ければ、失敗します。注意しましょう。

術のかけ方

まずどんな物でもいいので鏡(新品の方が良いです)を買いましょう。
それに向かって「我が身に降り掛かりし術よ 汝の主のもとへ」と普段と同じ声の高さで発音します。

あなたが、呪詛を返したいだけなら、その鏡を埋めたり、暗く誰も開けないところへしまいましょう。鏡がもし割れたら、この術は終わりです。
あなたが嫌いな人へかけられた術を渡したいなら、鏡をプレゼントしましょう。こうする事で、あなたにかかった呪いをその人に肩代わりさせる事ができます。

鏡で悪意を跳ね返す術

相手の家や学校、会社など相手が滞在する時間が長い場所(方角)に向けて鏡を置きます。
自分の通勤通学先と同じ方角の場合は、出勤登校している間は鏡を伏せ、帰宅してから鏡を立てます。
鏡のサイズや形は問いません。

コメント 読むとモチベーションアップ

  1. みあゆ より:

    こんにちは。
    いつも、こちらのサイトを心のよりどころにさせていただいています。

    今回、自分を守る呪い返しのおまじないについて、教えて下さい。

    玄関の向かって左に虎の置物や絵を飾る…とありますが、『向かって左』とは、玄関に外から入って左なのか、部屋から見て左なのかが、わからなくて…

    どちらなのか、教えてください。
    よろしくお願いいたします。

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