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ペルセウス座流星群!願いが叶う流れ星のおまじない!

ペルセウス座流星群!願いが叶う流れ星のおまじない!

流れ星に願いを唱えると願いが叶う…昔からあるおまじないですね!
でも流れ星ってなかなか見ることができません…。
そんな時にぜひ知ってもらいたいのが流星群の存在です。この時期は流れ星がかなり見えやすい時期になります。ぜひ、この流れ星のおまじないで願いを叶えましょう!

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ペルセウス座流星群!(2018年は8月12日の深夜から13日の明け方ごろと、13日の深夜から14日の明け方ごろ)

ペルセウス座流星群は毎年8月12日、13日頃を中心に活動する流星群です。
気になるのは流れ星がもっとも多く流れる「極大時刻」ですね!
2019年のペルセウス座流星群の「極大時刻」は、8月13日16~17時(午後4~5時)ごろと予想されています。この時刻は日中ですから、その前後の時間帯が見やすい時間帯になります。
8月12日の深夜から13日の明け方ごろと、13日の深夜から14日の明け方ごろが絶好の観察チャンスとなるでしょう。今年は8月15日が満月ですので、その数日前となる13日前後は未明から明け方ごろまで月が夜空にあります。満月の光がある中ではうまく観察できず、たくさんの流星を見るのは難しいかも。13日の未明3時前後だけは、月が沈み夜が明け始める前なので、条件が良くなります。

街明かりの中や、極大ではない時期に観察したりした場合には、見ることのできる流星の数はかなり少なくなります。

このペルセウス座流星群は8月7日頃から15日頃まで活動が比較的活発な状態が続いているため、普段より多くの流星を見ることができます。出現する流星の数は、極大から日が離れるほど少なくなって行きます。
そしてペルセウス座流星群の全活動期間はさらに長く、7月17日頃から8月24日頃まで続いています。夏の夜空に流星が多いのはこの流星群のおかげなんですね!

ペルセウス座流星群ではどれくらいの数の流れ星が見れるの?

極大時刻が日中であることと月明かりの影響が大きいことから、2019年のペルセウス座流星群の見え方は例年より少ないでしょう。観察に適した場所でも1時間あたり15~20個前後の流れ星となりそうです。13日の未明3時前後は放射点が高くなり、極大時刻により近いという点でもお勧めです。

街中や街の光が見える場所では、流星数は条件の良いところに比べて半分から3分の1ほどしか見ることができません。ペルセウス座流星群の流れ星は明るいものも多いので、市街地でも1時間あたり数個は見えるでしょう。もし確実に見たければ、街の光からなるべく遠ざかったところへ行きましょう。

流れ星のおまじない

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流星に願いをかけるときは、黙って心の中でつぶやきます。あっという間ですから、がんばって!流星は北東のカシオペア座とペルセウス座の間から放射状に出現するそうですが、どこからでも観測できるようです。とにかく広範囲を見渡せるように見上げましょう。

ペルセウス座流星群は1月の「しぶんぎ座流星群」、12月の「ふたご座流星群」とともに「三大流星群」の一つとして知られています。季節柄、観察しやすい流星群です。

ペルセウス座流星群観測ポイント

日時

2019年8月11日~14日
もっとも見やす時期:2019年8月12日の深夜から13日の明け方ごろと、13日の深夜から14日の明け方ごろ

観測の仕方

空全体を広く見渡せる場所がむいています。暗い場所で観測しましょう。放射状に流れ星が出ますので、空を広く見渡すのがポイントです。広場や校庭、河川敷など視界の開けたところが観察に適しています。

街明かりがなく、見晴らしの良い場所なら1時間に15個の流れ星が見えるます。計算上は平均して4分に1個のペースで見えることになりますが、流れ方はランダムですので、立て続けに数個見えることもあれば10分以上も見えないことも多いです。1つも見えないからと数分で諦めるのではなく、最低でも15~20分くらいは見上げてみましょう。

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