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今日は火曜日です。勝利のおまじない。6月30日は夏越の大祓え!

悪霊を追い払うハーブ

春です。春は悪魔つきの季節でもあります。今回は悪魔を払うハーブのご紹介です。悪魔?と思われるかもしれませんが、春になり気温が上がり生命の息吹が始まる頃はどうしてもメンタルが不調になりがち…。このメンタルの不調さがいらぬ災いを呼び寄せ、運気の低下を招き「悪魔つき」の状態を作っていたのかもしれません。
悪魔払いに使われるハーブは心を落ち着かせ、メンタルを強くするものが多いです。春は様々なものが変わる時期…なんだか気分が沈む時は、悪魔がそばにいて運を下げているのかもしれません。ぜひ、試してみてくださいね!

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クローバー(clover tops)で悪魔払い

春に生えたばかりのクローバーを使ったおまじないです。ほんの二、三枚ほど積んでおきましょう。それをよく洗っておきます。
大さじ一杯の酢の中に洗ったクローバーを入れて三日間浸しておきます。蓋をして冷蔵庫に入れておきましょう。
その後、クローバーを取り出して酢のみを家の角4つに分けて全部にふりかけます。これで、悪霊も悪魔も家から出ていくでしょう。
シロツメクサ(クローバーの花)の花言葉は「私を思って」「私のものになって」「幸運」「約束」「復讐」です。そしてこの花はお茶として飲むことができます。滋養強壮やストレス緩和にいいそうです。

クベバ/キュベブ(cubeb berries)の悪魔払い

クベバはャワ島が原産のコショウ科の植物です。故障にとてもよく似ています。日本ではあまり馴染みがないですが、ヒッチョウカやクベバ、精油ではクベブもしくはキュベブと呼ばれています。
悪魔を追い払うには、このハーブか精油をお香に加えて焚きます。
お香は、どんな種類のものでも構いません。
また、カルダモンの種子や精油を同じように使えば、同様の効果が得られます。
非常にスパイシーな香りで、その香りを悪魔が嫌うと言われていました。高い防腐作用があり、かつては腐ることは悪魔の仕業だったので、その名残でしょう。

ラベンダー(lavender)で悪を沈める

説明が必要ないほど有名なハーブです。リラックス効果があり、大変人気のあるハーブと言えるでしょう。
このハーブをそのまま、あるいは何かの種類のお香に混ぜて燃やすと、家の中にたむろしている悪魔を鎮め、抑えることが出来ます。

セント・ジョンズ・ワート(St.John’s wort)で悪霊を追い払う

近年、うつ病に良いハーブとして有名になって来たセント・ジョンズ・ワートです。
これをお守りとして首の回りにかけておくと、悪霊などを追い払ってくれると言われています。このハーブもサプリなどで飲むことにより、憂鬱な気持ちをスッキリさせてくれると言われています。

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