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今日は金曜日です。愛のおまじないの日。待ち受けを変更して恋の願いを叶えましょう。卒業式のおまじない!

強い!自分に守りのシールドのおまじない

強い!自分に守りのシールドのおまじない

自分を守るための防具を作るようなおまじないのご紹介です。
ただ生身を晒すより、少しでもぼ防御力を高めた方が、人生はうまくいくものです。打たれやすい方も、守護が高まることにより様々な「いいこと」があるでしょう。

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自分を守るシールド効果のおまじないと呪文

足踏みと呪文で簡単に自分にシールド的なものを作って、悪いものを寄せ付けないおまじないです。

  1. 立って邪気を払うかのように身体を振るわせ、その場で足踏みします。足踏みしている足から黒い足跡のように邪気が出ていくと想像しましょう。
  2. 座ってまぶたの裏に緑色を思い浮かべながら「オン・ターレ・タッタレ・ツレ・ソワカ」と数回繰り返します。
  3. 白く輝くフィルムで自分を包み込むイメージをします。このフィルムはどんな悪も寄せ付けません。(ただしフィルムの効果は12時間、怖がってる場合はもっと短くなる)

銀の指輪の防御魔法

銀の指輪(ロジウム加工可、フリーサイズはNGです。指にあった指輪で行いましょう)、フランキンセンス&ミルラ香を使います。

  1. 銀の指輪を香で聖別する
  2. 左中指に装着

左の中指は守りの指です。ここに聖なる銀の指輪をつけることによって邪を払います。聖別の時指輪に対して「お前は今から只の指輪じゃない、私を守る銀の盾だ!」的な事を念じるとなお効果的でしょう。

厄落とし風呂

お風呂にお酒(清酒)と塩を入れて入浴するだけでもかなり厄落としになりますが、こちらはもっと本格的な厄落とし風呂です。

必要なもの

菖蒲一束(生か干したもの)、唐辛子五本(形が分かるもの)、岩塩(砕いて置く)、清酒

方法

  1. 風呂に材料を放り込んで湯を張る
  2. 爪切り、トイレ、歯磨きを済ませる
  3. 体を隅々まで洗う、髭も出来れば剃る
  4. 風呂に浸かる、汗が滲むまで浸かったらシャワーで流して終了

風呂に浸かる時は「私の体は霊的にも物理的にもキレイになる!」みたいな事を念じましょう。
傷があるとしみます!要注意!

西洋の厄落とし風呂、ハーブ「ヒソップ」

上記は日本での厄落とし風呂でしたが、西洋ではヒソップというハーブが使われます。ヒソップとはヤナギハッカというハーブです。
アロマオイルとして、呼吸器系を癒すのに使用されています。
アロマショップに売っています。

やり方は簡単!ガーゼにくるんだスプーン3杯分のヒソップをお風呂に入れて入浴するだけです。
強い作用を持つ「みそぎ」となり、悪の作用を防ぎ、身体をやすらかに、爽やかにしてくれます。
このヒソップを赤のフランネルの小袋に詰めて家の玄関や部屋の入口に吊すと、邪悪な物の侵入を防ぎ家を守る作用があります。

「魔よけの石」の作り方

自分の気に入った石、何か感じる石はあなたの守護を手伝ってくれます。地面に落ちているものでも、パワーを感じる場所にある石でも、パワーストーンを購入してもいいので、バイブレーション感じる小ぶりの石を選び出しましょう。そしてパワーハンド(文字を書く手)で握ります。
出来れば地面に直に腰をおろし、石をじっと見つめながら、低い声で数分間下記の呪文を唱えます。

石よ、災いを追い払っておくれ
地と空のかなたへ
炎と海の向こうへ
石のパワーよ、私を守っておくれ

この石を幸運のお守りとして肌身離さず持ち歩くといいでしょう。
石はあなた自身のバイブレーションを吸収するので自分専用のお守りになり、石そのものの発するエネルギーが一種の防護壁となり周囲に魔よけのパワーを張り巡らせます。

土を使った「魔よけの瓶」

大自然のパワーの基礎をなす、土の元素の力を使った魔よけの術です。

  1. 小ぶりで細身の瓶に掘り起こしたばかりの清潔な土を入れる。
  2. 口までいっぱいに入れたら蓋をする。
  3. この瓶を家の玄関付近、出来れば窓のそばに置き、災いが家に入ってくるのを防ぐ。

土を掘り起こす際は、肥沃な土壌の豊かな香りを感じ取り、大地の女神(母なる自然)に感謝すること。

呪いを断ち切る術「調子が悪いと感じた時に」

なんだか調子が良くない、うまく行かないと感じた時のおまじないです。
欠けていく月の最初の土曜日の夜、黒いキャンドルを点し次の言葉を唱えます。

「不吉なもの、邪悪なものは、すべてこの黒い蝋燭へと戻りなさい。
この蝋燭が燃え尽きる時、私を悩ますものはすべて焼け落ち、滅びるでしょう」

キャンドルが燃え尽きるまで、または月が空から消えるまで(隠月期=新月前の1~2日になるまで)、毎晩繰り返します。
溶けた蝋は、土に埋めて下さい。
※キャンドルの火は息で吹き消さないようにして下さい。

この術は呪い返しや相手を攻撃するものではなく、「呪われている」人の心の中にある呪いを解く為のものです。
相手に害を与えたり、自分に返しが来るような術ではありません。

言葉は一度で良いと思いますが、うまく言えなかったと感じた時は繰り返し唱えてみて下さい。
そして、呪いや邪悪なものが自分から抜けて蝋燭へ還って行くのをしっかりイメージします。
慣れないうちは「これで充分」と思えるまでイメージを続けて下さい。

術が終わったら、コーヒーを飲んだりリラックスして気持ちを切り替えるようにして下さい。

ペンタグラムのろうそく魔術で運気・人気を高めていじめから身を守る

会社や学校でいじめにあっているなら、家族や上司、労基、教育委員会などその場の誰かだけではなく他の機関や立場の人に相談するのは大切なことです。
人気運や運をよくし、邪を払うおまじないも手助けしてくれるかもしれません。

  1. ちいさなろうそく5本用意する(すぐ燃え尽きるようになるべく短いもの)
  2. 白い紙の上でろうそくをペンタグラム(五芒星)の形に立てる
  3. 中央にあなたの名前を指で書く
  4. ろうそくを上⇒左下⇒右上⇒左上⇒右下の順に点火
  5. ペンタグラム周りに塩の入った水を少量まく
  6. あなたをいじめる人間が、それをやめたところを想像する
  7. 燃え終わるまで待ち、カスや紙を処理して学校や会社へ向かう

これをいじめが完全になくなるまで、学校や会社に向かう前に毎日行う。
火の始末を怠らないように注意してください。

癒しの魔術(感染呪術)

これは一種の感染呪術になります。古代から伝わる、病気や怪我(や原因となっている悪魔的なもの)を自然のものにうつして捨てることにより、癒すという術です。

  1. 病気や怪我を治すために患部を林檎やじゃがいもでこする
  2. こすったじゃがいもや林檎を急いで地面に穴を掘り土をかけて埋める

自然の産物に怪我や病気を移しとって埋めることにより転位現象が起こり、その物が朽ちるにつれ病気なども消えて行くと信じられていました。

本当に怪我や病気の時は医者に行きましょう…。

コメント 読むとモチベーションアップ

  1. 美佐子 より:

    返信ありがとうございます!
    いつも色々参考にしたり
    星の情報や壁紙を楽しみにして
    おります(*´∀`*)

    教えてくれてありがとうございます!
    確認できてよかったです(´▽`)
    これからも楽しみにしております!

  2. 美佐子 より:

    魔よけの石のおまじないについてですが
    「炎て」の読み方を教えてください。
    数分間と書いてありますが理想の
    唱える時間を教えてください。
    あと、こちらの呪文は毎日唱えた方がいいでしょうか?
    たくさんの質問をしてしまいごめんなさい

    • 02omajinai より:

      おおおおおおおお…!!!申し訳ありません!!!
      タイプミスです…。「て」じゃなくて「と」です…。
      ごめんなさい!!!!!
      願いが叶いますように!

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