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2021年(令和3年)女の厄年、男の厄年と厄払いの方法、年齢早見表

2021年(令和3年)女の厄年、男の厄年と厄払いの方法、年齢早見表
今年が厄年…という方もいるのではないでしょうか。でも厄年ってどうやって数えるの?厄の払い方ってどうしたらいいの?などの疑問を解決します。
男女それぞれの厄年と、その年にあたる生まれ年、西暦などを知りたい時に使ってくださいね。

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2021年(令和三年)女の厄年早見表

厄年は数え年(数え年は現在の満年齢に、その年すでに誕生日を迎えられた方は「1」歳を、まだ迎えられていない方は「2」歳を加えた年齢が、今年の数え年となります)ですので、生まれ年を確認して注意してくださいね。
女性の厄年は19才、33才、37才、61才にあります。2021年の厄年は下記になります。男性と女性では女性の方が厄年が多く、ちょっと損をした気持ちになりますね。

2021年(令和三年)女の厄年、13才(幼児の厄)

これは幼児の厄年で、子供の厄年は数え年で1歳、4歳、7歳、10歳、16歳になる1年間となっています。
この子供の厄年齢は一般的なもので、他にもいろいろあります。この全てで厄払いをすることは稀で(七五三や100日参りなどと重なるため)、数え年で13歳の時に、「十三歳参り」として厄除けを行うというご家庭が多いです。

十三歳参り 13歳 2009年(平成21年)生まれ

2021年(令和三年)女の厄年、19才

この厄年は数え年となっています。

前厄 18歳 2004年(平成16年)生まれ
本厄 19歳 2003年(平成15年)生まれ
後厄 20歳 2002年(平成14年)生まれ

2021年(令和三年)女の厄年、33才「女の大厄」

この厄年は数え年となっています。この厄年は「女の大厄」と言われて、最も大きな厄となります。一番問題が起きやすいので、他の厄年よりもお払いを受ける方が多いです。

前厄 32歳 1990年(平成2年)生まれ
本厄 33歳 1989年(平成元年)生まれ
後厄 34歳 1988年(昭和63年)生まれ

2021年(令和三年)女の厄年、37才「女の小厄」

この厄年は数え年となっています。「女の小厄」と呼ばれる厄年です。

前厄 36歳 1986年(昭和61年)生まれ
本厄 37歳 1985年(昭和60年)生まれ
後厄 38歳 1984年(昭和59年)生まれ

2021年(令和三年)女の厄年、61才「老い厄」

この厄年は数え年となっています。「老い厄」と呼ばれる厄年で、これから老年に入る前にと受ける方が多いです。

前厄 60歳 1962年(昭和34年)生まれ
本厄 61歳 1961年(昭和35年)生まれ
後厄 62歳 1960年(昭和36年)生まれ

2021年(令和三年)男の厄年早見表

男性の厄年です。男性には厄年が数え年で25歳、42歳、61歳の時にあります。この他に幼児の厄は男女ともに同じです。

2021年(令和三年)男の厄年、13才(幼児の厄)

これは幼児の厄年で、子供の厄年は数え年で1歳、4歳、7歳、10歳、16歳になる1年間となっています。
この子供の厄年齢は一般的なもので、他にもいろいろあります。この全てで厄払いをすることは稀で(七五三や100日参りなどと重なるため)、数え年で13歳の時に、「十三歳参り」として厄除けを行うというご家庭が多いです。

十三歳参り 13歳 2009年(平成21年)生まれ

2021年(令和三年)男の厄年、25才

この厄年は数え年となっています。

前厄 24歳 1998年(平成10年)生まれ
本厄 25歳 1997年(平成9年)生まれ
後厄 26歳 1996年(平成8年)生まれ

2021年(令和三年)男の厄年、42才「男の大厄」

この厄年は数え年となっています。「男の大厄」と呼ばれる厄年で、厄払いを受ける方が多いです。

前厄41歳 1981年(昭和56年)生まれ
本厄42歳 1980年(昭和55年)生まれ
後厄43歳 1979年(昭和54年)生まれ

2021年(令和三年)男の厄年、61才「老い厄」

この厄年は数え年となっています。「老い厄」と呼ばれる厄年で、これから老年に入る前にと受ける方が多いです。

前厄60歳 1962年(昭和36年)生まれ
本厄61歳 1961年(昭和35年)生まれ
後厄62歳 1960年(昭和34年)生まれ

厄年と数え年

厄年は「数え年」で数えます。なので、パッと見ると自分の年齢とは違う気がしてしまいますが、生まれ年を見ると自分の年齢だったりします。

「数え年」とは

「数え年」とは生まれてからその人が過ごした年を表す年齢のことです。

数え年(かぞえどし)とは、満年齢などに対する年齢の表現方法の一種で、生まれてから関わった暦年の個数で年齢を表す方法(生まれた年を「1歳」「1年」とする数え方)である。

wiki

そのため、数え年で考えると赤ちゃんは生まれた時がすでに1歳となります。お正月がくると1つ年をとることになるので、12月31日に生まれた赤ちゃんは、次の日の元旦には2歳になってしまうわけです。

数え年の計算方法

数え年は現在の満年齢に、その年すでに誕生日を迎えられた方は「1」歳を、まだ迎えられていない方は「2」歳を加えた年齢が、今年の数え年となります。

子供の厄年について

子供にも厄年が存在します。一般的には数え年で1歳、4歳、7歳、10歳、16歳になる1年間となっています。

・令和3年(2021年)生まれ
・平成30年(2018年)生まれ
・平成27年(2015年)生まれ
・平成24年(2012年)生まれ
・平成18年(2006年)生まれ

この厄年を全てお払いすることは稀です。
子供には百日参りや七五三参りなどがあるため、重なってしまうからのようです。
多くは「十三歳参り」のみ行っています。
これは12歳で干支が一回りするので、一区切りとして考えるためです。
幼児の厄も大人の役と同じで、神社に出向き厄除けの祈祷をしていただきましょう。

十三歳参りとは

十三歳参りは、数え年で13歳の年に神社へ出向き厄除けの祈祷をしていただく儀式です。一般的には3月13日~5月13日の間に行いますが、地域によっては10月・11月頃に行うところもあります。

厄払いの方法

神社に出向き厄除けの祈祷をしていただくのが、一般的な厄払いになります。

神社で厄払いをしてもらう時期や服装

厄払いの時期については、何月ごろでなければならないという決まりはありません。よく言われるのは厄年になった年の早い時期の方がよいというものです。

  • 正月の初詣の時に一緒に行う
  • 節分(旧正月)までの間に行う
  • 誕生日に一緒に行う

というのが一般的です。だからと言って、厄年の最後に行うのが悪いということではありません。厄年が終わりそうになっても、気になったら厄払いをしましょう。
個人の方が神社で行う場合は特別な予約などは不要なことが多いです。ただ、神社によっては混み合うこともありますので、電話で聞いてみるのがいいですね。
厄払いの服装に決まったものはなく、普段着で十分ですが、角の露出のある服装や裸足などはやめた方がいいでしょう。

神社に渡す厄払いのお礼の仕方

厄払いの料金相場は、おおよそ3000円~1万円が相場(地域や神社によって異なる)です。神社によっては価格が決まっています。先に聞いておくと安心です。
お礼の渡し方は紅白の水引きのついたのし袋か、白い無地の封筒を使って終了後に渡すのが一般的です。
水引は蝶結びを使い、結び切りののし袋は使いません。
神社によっては渡し方が決まっていますので確認しておきましょう。のし袋・封筒の表書きは、お寺では「お布施」としますが、神社では「初穂料(はつほりょう)」または「御玉串料」と書きます。

厄年の人に七色のものを贈る

厄年の人に7色のものを贈る(もしくは自分で購入してつける)という習慣があります。これで厄除、厄払いになると言われています。
これには下記のような理由があります。

七は八、九の前だから、厄除になる

これは言葉の語呂合わせで、八、九(ヤク)の前は七なので七色のものを身につければ厄除ということです。

「七難即滅 七福即⽣」から7色のものを身に着ける

「七難即滅 七福即⽣」は七難である「⽕難、⽔難、⾵難、旱魃(かんばつ)などの旱害(かんがい)、盗難、太陽の異変、星の異変が消滅して、七福である「寿命、⼈望、清廉、⼤量、威光、有福、愛敬」が生まれるという意味です。
この七から七色のものを身に着ける…という風習が生まれたようです。

七福神から七色のものを身に着ける

七福神を七色に見立てて、そのパワーで厄除という意味です。

  • ⻑寿をあらわす寿⽼⼈
  • ⼈望をあらわす福禄寿
  • 清廉(正直)をあらわす恵⽐寿
  • ⼤量(商売繁盛)あらわす布袋尊
  • 威光をあらわす毘沙⾨天
  • 有福(財富)をあらわす⼤⿊天
  • 愛敬をあらわす辨財天

芸能人は厄払いをしない

芸能人、特に俳優さんや歌舞伎役者さんは「厄=役」なので厄払いをしないんだとか…。芸能人は験を担ぐ方が多いので、役がなくなると困るということでしょう。

年齢早見表(2021年)

念のために年齢早見表です。2021年時点での年齢になります。誕生日前の方はこの年齢から一歳年齢を引いてくださいね。

 

和暦(元号)西暦年齢干支
明治45年
大正元年
1912年109才
大正2年1913年108才
大正3年1914年107才
大正4年1915年106才
大正5年1916年105才
大正6年1917年104才
大正7年1918年103才
大正8年1919年102才
大正9年1920年101才
大正10年1921年100才
大正11年1922年99才
大正12年1923年98才
大正13年1924年97才
大正14年1925年96才
大正15年
昭和元年
1926年95才
昭和2年1927年94才
昭和3年1928年93才
昭和4年1929年92才
昭和5年1930年91才
昭和6年1931年90才
昭和7年1932年89才
昭和8年1933年88才
昭和9年1934年87才
昭和10年1935年86才
昭和11年1936年85才
昭和12年1937年84才
昭和13年1938年83才
昭和14年1939年82才
昭和15年1940年81才
昭和16年1941年80才
昭和17年1942年79才
昭和18年1943年78才
昭和19年1944年77才
昭和20年1945年76才
昭和21年1946年75才
昭和22年1947年74才
昭和23年1948年73才
昭和24年1949年72才
昭和25年1950年71才
昭和26年1951年70才
昭和27年1952年69才
昭和28年1953年68才
昭和29年1954年67才
昭和30年1955年66才
昭和31年1956年65才
昭和32年1957年64才
昭和33年1958年63才
昭和34年1959年62才
昭和35年1960年61才
昭和36年1961年60才
昭和37年1962年59才
昭和38年1963年58才
昭和39年1964年57才
昭和40年1965年56才
昭和41年1966年55才
昭和42年1967年54才
昭和43年1968年53才
昭和44年1969年52才
昭和45年1970年51才
昭和46年1971年50才
昭和47年1972年49才
昭和48年1973年48才
昭和49年1974年47才
昭和50年1975年46才
昭和51年1976年45才
昭和52年1977年44才
昭和53年1978年43才
昭和54年1979年42才
昭和55年1980年41才
昭和56年1981年40才
昭和57年1982年39才
昭和58年1983年38才
昭和59年1984年37才
昭和60年1985年36才
昭和61年1986年35才
昭和62年1987年34才
昭和63年1988年33才
昭和64年
平成元年
1989年32才
平成2年1990年31才
平成3年1991年30才
平成4年1992年29才
平成5年1993年28才
平成6年1994年27才
平成7年1995年26才
平成8年1996年25才
平成9年1997年24才
平成10年1998年23才
平成11年1999年22才
平成12年2000年21才
平成13年2001年20才
平成14年2002年19才
平成15年2003年18才
平成16年2004年17才
平成17年2005年16才
平成18年2006年15才
平成19年2007年14才
平成20年2008年13才
平成21年2009年12才
平成22年2010年11才
平成23年2011年10才
平成24年2012年9才
平成25年2013年8才
平成26年2014年7才
平成27年2015年6才
平成28年2016年5才
平成29年2017年4才
平成30年2018年3才
平成31年
令和元年
2019年2才
令和2年2020年1才
令和3年2021年0才

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