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2021年の十干占い

2021年の十干占い

十干占いによる2021年の運勢です。この十干による占いは、普通の占いのように1月1日からは始まりません。
2月3日からになります。今年の2月3日から来年の2月3日までの運勢です。一年は立春の日から始まると考えているためです。今年もすでに一ヶ月が過ぎています。来年の立春までの運勢を参考に、計画を立ててみてくださいね!

 

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2021年の十干占いによる運勢

2021年の十干占い:甲(きのえ)

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通変星(メインの運気):正官
十二運(エネルギーを表す運気):冠帯

2021年の甲は正官、冠帯という運気です。
正官は今までの努力が実るという運気…社会的な評価も人からの評価も大変高くなる1年となります。ぜひ自信を持ってこの年を過ごしましょう。
この正官の時は責任感が問われる時期でもあります。甲の人はもともと真面目な性格なので、社会的な責任を感じて苦しく思う時もあるかもしれません。
あまり硬くなると息苦しさがありますので入念に何事もとらえてとさらに命が充実します。

甲の十二運は冠帯です。この運気は成人になったばかりの若々しい時期の運気です。ですのでこの雲生の時はたくさん行動を起こして、趣味も仕事も新しいことにチャレンジしどんどん発展させていくことが大切です。
これまでやりたくてもやれなかったことを始めるのにも良い年です。
ただし、運気が上がっているからといって有頂天になってやりすぎてしまうと、思わぬ落とし穴に引っかかってしまいます。特に夏にかけてそういった運気が強いので、周囲への感謝を忘れずに行動しましょう。

今年の甲は、王道を通ることが大切です。
今年の運気は上に上がる上昇の月です。こういった歳の時は正当なやり方が1番道が開くのです。打算的な気持ちがないよう常に強く正しく星星を持って運勢を上げていきましょう。

2021年の十干占い:乙(きのと)

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通変星(メインの運気):偏官 
十二運(エネルギーを表す運気):衰

2021年の乙は、去年とは打って変わって今年は忙しい運気となりそうです。特に仕事面が慌ただしく心身共に鍛えられる年となるでしょう。
やることが多くなり、色々なことに耐えて行かなくてはならなくなります。仕事以外の事、目先の事以外には時間を取ることが難しくなります。一つ一つの問題を解決し、やらなくてはいけない事をやっていくだけでいっぱいいっぱいになってしまいそうです。
そのため休日はしっかり休むことが必要です。

十二運は衰となっています。これは力が衰えていることを表しています。忙しさがストレスになり。それが大きな病気の元となる可能性が高い年です。
乙の人は、ゆっくりぐっすり良い睡眠をとることが1番のストレス解消になります。眠れないほどストレスを感じているときは非常に危険な時です。
仕事はとても大切ですが、飲み会やお付き合い等は断る勇気を持ちましょう。
今年は人間関係もプレッシャーを感じやすい時です。
この苦労を乗り越えれば2022〜2024年には大きな収穫となって戻ってくる運勢となっていますので、今年は忍耐期だと思って我慢することも必要です。

2021年の十干占い:丙(ひのえ)

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通変星(メインの運気):正財 
十二運(エネルギーを表す運気):養

今年は来年以降発展していくために努力するための期間だと考えてください。
甲の人は少しせっかちで、すぐに結果を求めてしまいますが、正財は吉星なので今年は少しずつ物事が良くなっていってそれに向かって努力することで成果を出していく年となります。

また十二運は周囲に恵まれると言う「養」の運気、何かと人から助けてもらうことが多くなります。この2つの運気で来年以降さらに大きく発展することができますので、今年は冷静に着実に物事を進めていきましょう。
大きく飛躍するためには、力をため込むことも必要です。
感情に振り回されされずに計画的に動きましょう。
平甲の人は真摯に行動すればするほど、大きく羽ばたくことができます。特に今年は人間関係に恵まれていますので、何事にも協調性を意識して、協力して進んでいきましょう。
しっかりと自分の生活の基礎を固めることが大切です。

2021年の十干占い:丁(ひのと)

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通変星(メインの運気):偏財  
十二運(エネルギーを表す運気):墓

今年は去年に続いて、財運が高まっている年です。非常にお金に関する関心が高まります。
この偏財と言う運気は、自分が動くことによって手に入れられることができる財産の事を示しており、行動範囲が広がれば広がるほど財運が高まりお金が入ってくるのです。
ただし出ていくお金も大きい時期なのです。
エネルギーを表す十二運が墓なので、お金が出ていけば出て行くほど不安な気持ちになりますが、上手にバランスをとっていきましょう。

この流年偏財の年は、打算的な優しさが出てきます。自分を目立たせたいと言う気持ちで八方美人になるのですが、それは自分と自分の本当に大切な人を苦しめる行動となります。
どう人と付き合うか、よく考えて行動しましょう。
今年はお金、売買、社交、ギャンブルなどに縁が深くなります。外に向かって刺激を求める運気ですが、エネルギーや気持ちが追いついていかない時でもあるので、見切り発車せず計画的に動きましょう。周囲に流されないことも大切です。
困ったことがあったり、決めなくてはならないことがあったりしたら、お墓参りに行って気持ちを落ち着けましょう。

2021年の十干占い:戊(つちのえ)

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通変星(メインの運気):傷官 
十二運(エネルギーを表す運気):養

戊(つちのえ)はゆったりとおおらかな性格の持ち主ですが、2021年は好き嫌いが激しくなり嫌いな物を徹底的に排除・反抗してしまう年となります。
周囲の良くない部分が、どうしても目について口うるさくなり、理想と現実のギャップに苦しむことになるでしょう。
ストレスの溜まる時期となります。
できることからコツコツ努力していくことが、運気を高めていくポイントとなります
ただこの時期は頭が冴え、これまで隠れていた能力が大きく開く年でもあります。
物質的にも恵まれた余裕のある一年です。このような時は芸術やクリエイティブな作業に成果が出やすいです。同時に誤解も受けやすいので注意してね。

2021年の十干占い:己(つちのと)

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通変星(メインの運気):食神 
十二運(エネルギーを表す運気):墓

食神は衣食住を司る星のため、生活が安定し心も落ち着いて余裕が出る歳となります。肩の力を抜いて無理せずに暮らせます。
流れに逆らわずに自然体になり、積極的に新しいことにチャレンジしたりする意欲もわかない年です。
人気運は上がるので、よく人から引き立てられて甘えられる年となるでしょう。
これまでの頑張りに応じた結果が伴ってくる一年です。
衣食住に縁のある年なので、旅行や食べ物、ファッションを楽しむことができます。
女性は子宝に恵まれますので、妊活をされている方は良い運気となります。

2021年の十干占い:庚(かのえ)

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通変星(メインの運気):劫財 
十二運(エネルギーを表す運気):墓

劫財の年は自分の日干と陰陽の違う干支の星が巡る年となります。非常に自我が強くなる歳なので、自分の意見を曲げることができません。
財産を失ったり奪われたりする年と言われますが、これは自我が強くなることが結果的にそういうものを招いているということなのです。
友人関係が広がって、グループで動くことが多くなります。しかしこの交友関係がお金のかかる関係であることが多く、トラブルを生みます。
特に一緒に独立して事業をやろうなどと誘われる時は注意してください。共同での行動が、トラブルとなる可能性が高いです。
石橋を叩いて渡るように、人との関係に注意して生活するように気をつけましょう。特に上下関係には注意しましょう。上下関係を壊したくなる気持ちが強くなる年ですが、そのことでかえって苦労してしまいますので、相手の立場を思いやるようにすると良いでしょう。
すべてのことに荒さや詰めの甘さが目立つ年となります。最後まで諦めずに丁寧に行っていくのが良いでしょう。

2021年の十干占い:辛(かのと)

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通変星(メインの運気):比肩 
十二運(エネルギーを表す運気):養

比肩の年は自分の意見や考えがよく出るようになり、自己主張が強くなる年となります。自分らしくいることができる年なのですが、自分勝手なことをしてしまうという事でもあります。
独立や、開業には向いているのですが、協調性には乏しくなりますので組織の中で働くことが辛く感じます。どうしてもやらなくてはならないことに激しいストレスを感じ、上司や同僚との争い事が起こりやすくなります。転職は、自分によほどぴったりと合うところでなければ馴染むのに時間がかかります。
自分の欲求や欲望に素直な時でもありますので、自分の望む方向へ舵を切ることが楽になります。

2021年の十干占い:壬(みずのえ)

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通変星(メインの運気):印綬 
十二運(エネルギーを表す運気):衰

「流年印綬」は、名誉が得られる年です。これまで行ってきたことに対して名誉が与えられますので、これは言い換えれば過去に縛られるということなのです。過去を振り返り、思うことも多くなります。
前年は混乱した1年を過ごした方も多いでしょう。今年に入りいろいろなことがクリアになり、明るい未来を感じることができるようになります。
日常の忙しさは改善され、余裕が出てくるようになります。思考力もクリアとなりますので、これまでの生き方を振り返ってこれから自分がどうしていきたいのかをよく考える時期になります。
ここ何年かの生き方を、総括して反省する年となります。
仕事音は、上下関係が良くなりますので上からも下からも良く思われて平穏無事に過ごすことができます。その結果金運も上がり今までの成果が現れやすい一年となります。

2021年の十干占い:癸(みずのと)

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通変星(メインの運気):偏印
十二運(エネルギーを表す運気):冠帯

「流年偏印」は集中力に欠けて、迷いやすい時期となります。
代わりに、これまでの自分の価値観や考え方を壊すことができる時でもあります。新しい自分の可能性や今までとは違うことを知るきっかけになる出来事も起こるでしょう。
難しく考えずにリラックスして日常の余暇を楽しむことができます。流れに身をまかせ自由気ままに過ごすことが、運気を上げるコツとなります。
目的を決めない放浪の旅なども、非常に良い結果となるでしょう。旅行や留学にも良い年となります。
知的好奇心に溢れる年となりますので、興味を持ったことに対してどんどん進んでいきましょう。自分のしたいことが見つかるとより良い1年となります。

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