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今日は月曜日です。自分を守るおまじない。

健康運が上がる、病気を寄せ付けないラインの背景画像や待ち受け、霊符

健康運が上がる、病気を寄せ付けないラインの背景画像や待ち受け、霊符
病気が流行る季節になりましたね。そして新型ウィルスの台頭にサバクトビバッタの襲来…聖書の終末の様子と重なって本当に恐怖を感じます。
健康運が上がる待ち受けや病気に勝つラインの背景画像や壁紙、古来から伝わる病魔を寄せ付けない霊符やお札などを紹介します。

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健康運をあげる待ち受け

健康運は非常に大切な運気です。体が健康じゃないとお金も稼げなければ恋もできませんから…。運気が下がってくると、前兆や予兆が出やすいのも体です。運気が下がるとみょうに疲れやすくなって体が重くなる人が出てきます。
健康運が上がる待ち受けで、運気を上げていきましょう!

健康運をあげる、病気を寄せ付けない鹿の待ち受け、背景画像

健康運をあげる、病気を寄せ付けない鹿の待ち受け、背景画像

鹿は山の神様の使いであり、神聖な動物です。
奈良の鹿も神の使いとして古くから手厚く保護されています。春日大社の祭神、武甕槌命(タケミカヅチノミコト)が鹿島神社(茨城県)から神鹿に乗ってってやってきたと伝わっているためです。
何よりも驚くべきは鹿の角の再生力です。鹿の角は毎年春に自然に落ち、そのあと4月から5月にかけて新しい袋角(ふくろづの)が生えてきます。そして繁殖期である秋頃には成長を終え、大きいものでは60センチ以上のツノになります。
このツノの再生力…病気も寄せ付けず、健康運を上げてくれます!

健康運を上げて辛いことを減らしてくれる満月と海と夕陽の待ち受け、背景画像

健康運をあげる、病気を寄せ付けない満月と海と夕陽の待ち受け、背景画像

満月と海と夕陽の待ち受け画像です。満月のあとは少しづつ月は欠けていくもの…そのため満月は減らしていく願いを叶えるのがとても得意です。
例えば病気を無くして欲しい、痛みをとって欲しい…と言った願いです。
そして夕陽と海が癒しを与えてくれます。

健康運をあげる、願いを叶える光る森の小道の待ち受け、背景画像

健康運をあげる、病気を寄せ付けない光る森の小道の待ち受け、背景画像

紅葉した森の小道のおくが光っている画像です。この画像は願いを叶える画像と言われています。
待ち受けにしたら、光の奥を見つめて自分が光に包まれていると想像しましょう。そして光に包まれたら今度は自分の願いが叶って嬉しい、幸せになっている気持ちになりましょう。その気持ちを十分に堪能したら終了です。その気持ちのまま眠るとより願いが叶いやすいとか…。ぜひ試してみてくださいね!

疫病、流行病には日本最大の厄除け大師「角大師」

疫病、流行病には日本最大の厄除け大師「角大師」

ご存知の方も非常に多い、日本最大の厄除大師「角大師」です。

角大師とは

角大師は、慈恵大師が永観2年に流行病を患ったのち、この疫病をもたらす魔物に犯されないために作った厄除護符です。

慈恵大師良源さま

慈恵大師良源さまは平安時代の天台宗のお坊さんです。諡号は慈恵大師ですが正月三日に入滅されたことから元三大師と呼ばれており、元三大師の名の方が有名です。

疫病神と慈恵大師様

世に疫病が流行っていた永観二年(994年)、疫病神が慈恵大師様を襲ってきました。
お大師様は左の小指を疫病神に差し出しました。
疫病神が指に触れると、お大師さまの全身に激痛が走り高熱が出ました。しかしお大師様は心を研ぎ澄まし、法力をもって鬼の姿となり疫病神を退散させたのでした。

お大師さまは疫病のあまりの苦しみに「指一本ですらこの苦しみ…法力も持たず全身を犯されるしかない人々の辛さはいかにあろう、一刻も早く救わねば」と考えました。

そこで鏡に、自らを鬼の姿にしたものを写し、その鬼の姿を弟子に全てうつさせました。これを版木に彫り、刷り上げたのが角大師の護符です。このお札をいただいた家は、一人も流行病に罹らず、病気に罹っていた人々も全快し流行病はたちまち消えうせました。

現代でも角大師の護符は、健康、邪気避け、病よけなど、年に一度、新しいお札に張り替えて人々からあつく信仰されています。

角大師のお札は三大師を御本尊とするお寺で入手できます

角大師のお札は三大師を御本尊とするお寺で入手できます。全国にありますので探してみてくださいね!

  • 群馬県前橋市 龍蔵寺(青柳大師) 大祭:1月3日
  • 栃木県足利市 寺岡山元三大師(寺岡山厄除け大師) 大祭:1月3日
  • 栃木県佐野市 惣宗寺(佐野厄除け大師) 大祭:2月11日
  • 茨城県常総市 安楽寺(元三大師)
  • 東京都昭島市 本覚院(拝島大師)
  • 東京都調布市 深大寺 大祭:3月3日
  • 東京都台東区 輪王殿両大師堂(両大師)
  • 東京都墨田区 木母寺
  • 埼玉県川越市 喜多院(川越大師)
  • 埼玉県児玉郡神川町 大光普照寺(金鑚元三大師)
  • 京都府京都市 廬山天台講寺(廬山寺)
  • 大阪府天王寺区 四天王寺
  • 三重県四日市市 観音寺(垂坂元三大師)

疫病流行には妖怪アマビエ!

疫病流行には妖怪アマビエ!

この新型コロナウィルスですっかり有名になったアマビエです。

アマビエとは

アマビエは江戸時代末期の弘化3年(1846年)に、熊本県に出現したと言われる妖怪です。

肥後の海中に毎夜のように光るものが出没する。役人が調べたところ、それは「アマビエ」と名乗る怪物で、六年間の豊作を予言し、病気が流行したら自分の姿を写して人々に見せるようにと伝えて海中に消えたという。

湯本豪一さんの「明治妖怪新聞」(柏書房)に瓦版の内容を上記のように紹介しています。

この瓦版には、描かれているアマビエは、海の中に立つ人魚のような鳥のような不思議な妖怪です。しかも3本足です。

有名な漫画家さんが描くアマビエ

このアマビエ、妖怪掛け軸専門店の「大蛇堂」のツイートがきっかけSNS上で流行中です!
みんなもアマビエで検索!アマビエチャレンジ!

水木しげる先生のアマビエ

吉田戦車先生のアマビエ

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