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今日は火曜日です。勝利のおまじない。

別れた恋人との復活を願うハーブを使ったおまじない

復縁のおまじないのご紹介です。ハーブを使ったおまじないです。復縁のおまじないに使われるハーブには、媚薬的な効果のあるものや、心を落ち着けて精神力を高めるものが多いように思います。昔からそういったハーブが人を惹きつけ、心のパワーを高めて願いを叶えると考えられていたんですね!

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アンゼリカを使った復縁のおまじない

アンゼリカは製菓材料(蜜煮にしてから乾燥させたものでクッキーなどに付いている上のゼリーみたいなやつです)としても使われるハーブで、女性ホルモンの分泌を調整し、女性に特有の症状を改善させることから、「女性のための朝鮮人参」とも呼ばれます。この葉を利用したおまじないです。葉は入手が大変困難で、ご自身で苗などを購入して育てるのが一番かもしれません。

このアンゼリカの葉を燃やして、その灰を東西南北の風に向かって投げれば、別れた恋人を呼び戻すことが出来ると言われています。

戸外に立って、まず北の方向に投げ
「北の風よ!我に従い給え!」
と言い、次に西へ向かって投げ、
「西の風よ!彼(或は彼女)を導き給え!」
と言う。次は南の方向に投げ、
「南の風よ!そして大空よ!」
と言い、最後に東に向かって投げ、
「東の風よ!我が愛を運び給え!」
と力強く唱えましょう。
風に乗って灰は別れた恋人のもとへ届き、愛を甦らせるでしょう。
これを金曜の夜ごとに6回繰り返しましょう。

バイオレットの復縁のお守り

バイオレットはニオイスミレというハーブです。なんとも言えなく甘い匂いのする可愛いお花です。
別れた恋人との復活を望む時は、このバイオレットをレッド・フランネル・バッグ(赤いフランネルのバックを自作しましょう。購入してもオッケー!魔術グッズを扱うお店にあります)に入れましょう。常に身につけておくとより効果的。

ヤドリギの復縁のおまじない

クリスマスに「ヤドリギの下でキスをしてもいい」という言い伝えを聞いたことはないでしょうか。近年はこの言い伝えも広まり、日本でもヤドリギを入手するのが簡単になってきました。
羊皮紙にハトの血インクで二つのハートを並べて書きます。ハートの中にそれぞれあなたの名前と去って行った男性の名前を一つのハートに一つの名前を書きます。ローマ字で姓、名前の順に書いて下さい。二行になっても構いません。出来るだけ大きめに書きましょう。そして羊皮紙の上にヤドリギをふりかけ、全てを赤いフランネルの布で包みます。包み方は、自分の方へ向かって数回折り、さらに赤いリボンで結びます。もしくはレッド・フランネル・バッグに入れて、赤い糸で縫い閉じても構いません。
これを彼の部屋、または職場に隠しておきます。
彼の部屋に隠してくることが難しければ、彼の家の外側のどこかに隠して来ます。そのうちに彼はあなたを誘うことになるでしょう。

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